悪魔城ドラキュラ ノーダメージ攻略
ノーダメージ攻略した時のメモが出てきたので
以下、メモをそのまま記載。
■ FC悪魔城ドラキュラ
ノーダメージ攻略メモ
ほとんど覚えていないので攻略にならないかも。
■ ザコ敵の基本
骨柱 1発目の弾は消し、2発目はジャンプでかわす。
せむし男 シモンとの距離によってジャンプが変わるのであせらなければ危険な相手でもない。
アーマーナイト 斧を投げるモーションがなく、いきなり投げられると反応できない。常に注意をしておく。
■ ボス攻略の基本
ステージ1のこうもりは時計を使って倒す。他は聖水でハメる。
最初のドラキュラはムチで倒し、変化したら聖水でハメる。
■ STAGE1
適当に進む。途中で時計を取る。
ボス こうもり
時計を使って安全に倒す。
■ STAGE2
適当に進む。メデューサヘッドが出るところは気をつける。途中の時計を取ってもいい。
一撃死のトラップがあるところに聖水があるので必ず取る。
近くのシークレットで連射アイテムが手に入るので取る。骨柱に聖水を使うのも。
その後のメデューサヘッド地帯も適当に進む。
ボス メデューサ
聖水でハメ。
■ STAGE3
少し進むとせむし男がいるのでよく見て倒す。
上に進むとカラスがいる。特に嫌な動きもしないので聖水等を使って倒す
その次はメデューサヘッドが出てくるがドアから出た後まっすぐ右に進めば問題ない。階段辺りは気をつける。
階段をのぼるとカラスと骨柱がいる。カラスはよく見て倒せば問題ない。
骨柱は弾を2発撃ってくるので、1発目を鞭で消し2発目をジャンプで超える。
次の攻撃もあるのでジャンプ中に聖水を使い、聖水の炎で弾を消せるようにしておく。
その後も同じように進む。最後の骨柱付近はメデューサヘッドも出るので気をつける。
ボス ミイラ男
聖水でハメ
■ STAGE4
半魚人地帯はきちんとパターン化していないとノーダメージはまず無理。
せむし男地帯は確実に倒していく。せむし男は結構アイテムを落とし
斧である時もあるので、確認しながら進む。最後のホワイトドラゴンは下を潜り抜ける
ドアに入った後のホワイトドラゴン3体は聖水等で倒す
ボス フランケンせむし男
聖水でハメ
■ STAGE5
最初にせむし男がいるが確実に倒す。上にいるスケルトンは階段辺りまでおびきよせて聖水で倒す
聖水でないなら取っておく。適当に進む。
骨柱のところは最初の骨柱を倒し、上のレッドスケルトンが左に来る前に階段の上の
骨柱を倒す。十字架は取らない。
階段を上がるとのアーマナイトとメデューサヘッド
パターン化は上がったら左を押しっぱなしでアーマーナイトに近づき、ある程度の距離で聖水を投げる
そしてその位置なら右のメデューサヘッドはよけれて、左のメデューサヘッドは聖水の炎で倒せる。
ボス 死神
聖水でハメ
■ STAGE6
こうもりの完全なパターン化はある程度しかできなかった。確実でない。
最初のこうもりはタイミングよくジャンプして上におびきよせる。
2番目はジャンプでかわせる。3番目は手前の時計を取りつつ下を抜ける。
4番目もジャンプでかわせる。5番目は時計で止める。
時計台の中はせむし男が出るところで時計を使う
階段を下り、下の足場にジャンプする。ジャンプ中に時計を使用。
ボス ドラキュラ
鞭で倒す。立ち止まってドラキュラの向きを確認してから動く。毎回重なってくるぐらいの気持ちでいく
その後に弾をジャンプでよけて、そのジャンプ中に攻撃。
変化したら聖水でハメる。
■ 2週目
2周目は難易度が上がる。こうもりやメデューサヘッドのタイミングなどが変わる。
こうもりはある場所で出てくるやつと一定のタイミングで出てくるやつがいる。
なので2体同時に出現するところもある。(STAGE4のせむし地帯など)
2周目もパターン化しておく。
■ パターン化してないとつらいところ
1周目と2周目の半魚人。特に2週目は一見では不可能。
メデューサヘッド全般。死神の手前のアーマーナイトがいるところは1周目と2周目で少し変わってくる。
後はアイテムの位置やそのアイテムを使う場所、タイミングなど。
初代はステージが少なく、聖水でハメれるので、
ノーダメージはそんなに難しくない。
一番難しいのは、STAGE4の半魚人地帯。その次がドラキュラの変身前。
しかしどちらもランダム性がないので慣れれば簡単。
japaninoを買った
8ビットマイコンがついてくるので買ってみた。
それをMacBookで動かすまでです。
その際シリアルポートの認識でつまずいたのでメモとして残す。
環境:
Macbook 64bit kernel 10.6.3(Snow Leopard)
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arduinoIDEとドライバのインストールは問題なく済んだけど、
肝心のシリアルポートに手順書にある"/dev/*.SLAB_USBtoUART" が表示されない
調べてみるとドライバがロードできてないっぽい。
$ sudo kextload /System/Library/Extensions/SiLabsUSBDriver.kext
/System/Library/Extensions/SiLabsUSBDriver.kext failed to load - (libkern/kext) requested architecture/executable not found; check the system/kernel logs for errors or try kextutil(8).
よくわからないまま、SiLabsUSBDriver.kext以下のファイルを
file してみるとUniversalバイナリだけどppcとi386しか対応していないよう。
$ file /System/Library/Extensions/SiLabsUSBDriver.kext/Contents/MacOS/SiLabsUSBDriver
/System/Library/Extensions/SiLabsUSBDriver.kext/Contents/MacOS/SiLabsUSBDriver: Mach-O universal binary with 2 architectures
/System/Library/Extensions/SiLabsUSBDriver.kext/Contents/MacOS/SiLabsUSBDriver (for architecture ppc): Mach-O object ppc
/System/Library/Extensions/SiLabsUSBDriver.kext/Contents/MacOS/SiLabsUSBDriver (for architecture i386): Mach-O object i386
もしかして64bitは対応してないのか???
試しに32bitでMacOSXを起動しなおしたら認識されたので、
公式サイトのP.O.V.でドレミをコンパイル・検証実施。
問題ないのでマイコンに転送し無事音がなった(曲はAmazing Grace)
詳しくは調べる気力がなかったのでここまで。
mediatomb(0.11.0)のインストール
PC環境(DLNA Server)
macbook 64bit kernel 10.6.2(Snow Leopard)
参考URL
MacからPS3にDLNAで映像や音楽を配信
そろそろPS3とMediatomb@Macについてまとめておくか - Hossy’s Workshop
make時に下記エラー発生したので、
../src/url.cc:78:53: error: macro "curl_easy_setopt" requires 3 arguments, but only 2 given
ここの下の方から mediatomb_urlcc.patchを取ってきてパッチ当てた
とりあえずこれでOKのよう。
あとは
mediatomb
でおしまい。
またIPアドレスがローカルのIPではなかったので、
configファイルに決め打ちでIPアドレスを追加。
$ vi ~/.mediatomb/config.xml
とりあえずこれで動いた。
Tcl基礎文法最速マスター
せめてEDAツールを使う人用に。
Tk?なにそれおいしいの?
参考サイト
Tcl Developer Site
8.4.1マニュアル 目次
もっとTcl/Tk
参考資料
Tcl/Tkプログラミング入門
Tclの文法一覧です。
他の言語をある程度知っている人はこれを読めばTclの基礎をマスターして
Tclを書くことができるようになっています。
簡易リファレンスとしても利用できます。
■ 1.基礎
1.1 インタラクティブ環境
インタラクティブ環境はtclshコマンドでシェル風REPLが起動します。
$ tclsh
% puts "Hello tclsh"
Hello tclsh
% exit
1.2 puts文
puts文です。自動的に末尾に改行が付加されます。
改行しないときは -nonewline をオプションに付けます
# Hello World
puts "Hello World!"
# 改行なし
puts -nonewline "Hello World!"
1.3 コメント文
コメント文です。Perlと違い、スペースを含め行頭が#でないとエラーとなります。
途中から#を使ってコメントしたい場合は、; で文を区切ります。
# コメント
puts "Hello World!" # こんにちは世界 <- これはエラー
puts "Hello World!" ; # こんにちは世界 <- これはOK
1.4 変数の宣言
変数はsetコマンドで設定します。unsetコマンドで削除です。
setコマンドで設定した変数は変数名の前に$付けて参照します。
# 変数の設定
set hoge 777
puts $hoge
-> 777
# 変数の削除
unset hoge
puts $hoge
-> can't read "hoge": no such variable
1.5 スクリプトの実行
スクリプトの実行です。
tclsh script.tcl
出力結果をファイルに書き出すにはリダイレクトを使います。tclsh script.tcl > out.txt
■ 2.数値
2.1 数値の表現
整数、小数、指数が使用できます。
set num 123
set num 0.1
set num 1.1e+10
2.2 四則演算
演算はexprコマンドを使います。
expr 1 + 1 -> 2
expr 1 - 1 -> 0
expr 1 * 2 -> 2
expr 1 / 2 -> 0
expr 1.0 / 2 -> 0.5
expr 1 % 2 -> 1
2.3 インクリメントとデクリメント
インクリメントとデクリメントはincrコマンドを使います。
#インクリメント
incr i 1
#デクリメント
incr i -1
■ 3.文字列
3.1 数値の表現
文字列はシングルクォートかダブルクォートで囲みます。ダブルクォートの中では\t(タブ)や\n(改行)などの特殊文字を利用することができます。またダブルクォートで囲まれた文字列の中では変数展開することができます。
set str1 = 'abc';
set str2 = 'def';
set str3 = 'a\tbc\n';
# 変数展開(結果は abc def)
set str4 = "$str1 def";
3.2 文字列操作
各種文字列操作です。
# 結合
append str1 "aaa" "bbb"
# 分割
split "aaa,bbb,ccc" ,
# 長さ
string length "abcdef"
# 切り出し
string range "abcd" 0 2 -> "ab"
# 検索
string first "cd" "abcd" -> 2
■ 4.配列
4.1 配列の宣言と代入
配列です。またtclの配列はハッシュです。
配列名と添字で代入をします。
# 配列への代入
set array(1) "abc"
4.2 配列の要素の参照と代入
配列の要素を参照と代入です。
# 要素の参照
puts $array(1)
# 要素の代入(配列の代入と同じ)
set array(1) "def"
4.3 配列の個数
配列の個数を取得です。
array size array
4.4 配列の操作
ハッシュなので配列の先頭とか末尾の取り出すようなことはしません。
■ 5.ハッシュ
5.1 ハッシュ変数の宣言と代入
tclの配列はハッシュのようなものですが、キーに対してのアクセスがあまりできません。
ディクショナリ型を作成するdictを使ってハッシュを作ります。
# ハッシュ作成
dict create
# ハッシュ作成&代入
set hash [dict create "abc" 123]
5.2 ハッシュの要素の参照と代入
ハッシュの要素の参照と代入です。
# 要素の参照
dict get $hash "abc"
# 要素の代入
dict set hash "def" 456
5.3 ハッシュに関する関数
# キーの取得
dict keys $hash
# 値の取得
dict values $hash
# キーの存在確認
dict exists $hash "abc"
# ハッシュのキーの削除
dict unset hash "abc"
■ 6.制御文
6.1 if文
if文です。
if {条件} {
# 処理
}
6.2 if 〜 else文
if 〜 else文です。
if {条件} {
# 処理
} else {
# 処理
}
6.3 if 〜 elseif文
if 〜 elseif文です
if {条件} {
# 処理
} elseif {条件} {
# 処理
}
6.4 while文
while文です
set i 5
while {$i != 0} {
# 処理
incr i -1
}
6.5 for文
for文です
for {set i 1} {$i <= 5} {incr i} {
# 処理
}
6.6 foreach文
foreach文です。
foreach i {A B C} {
# 処理
}
レイアウトではPLACED/FIXED属性のインスタンスやシールド属性の付加用のリストなどを頻繁に作ります。
しかし10Mインスタンスぐらいの規模になると、設計データのファイルサイズが大きすぎるため(数〜十数GB)
設計データから抽出するのが厳しくなるため、EDAツールにビルトインされているtclを使い効率良く情報を取り出します。
6.7 比較演算子
比較演算子です。tclは文字列型なのでPerlのように比較演算子が区別されていません。
$num1 == $num2 ; # $num1は$num2と等しい
$num1 != $num2 ; # $num1は$num2と等しくない
$num1 < $num2 ; # $num1は$num2より小さい
$num1 > $num2 ; # $num1は$num2より大きい
$num1 <= $num2 ; # $num1は$num2以下
$num1 >= $num2 ; # $num1は$num2以上
■ 7 プロシージャ
tclでは関数、サブルーチンのことをプロシージャと言います。
tclで新しいプロシージャを作るには、procコマンドを使用します。
proc multiple { x y } {
puts [expr $x * $y ]
return
}
# 実行
multiple 4 5 -> 20
returnに何も指定していないとヌル文字を返します。
またプロシージャの外で定義された変数はglobalコマンドで参照します。
set x 4
proc multiple { y } {
global x
puts [expr $x * $y ]
return
}
# 実行
multiple 5 -> 20
可変引数の場合は、引数の最後にargsを使いプロシージャ内で取り出します。
proc multiple { x y args } {
set work [expr $x * $y]
foreach i $args {
set work [expr $work * $i]
}
puts $work
}
# 実行
multiple 1 2 3 4 -> 24
■ 8 ファイル入出力
ファイルの入出力です。
# 読み出し専用で開く
open filename r
# 書き込み専用で開く
open filename w
■ その他知っておいた方がいいこと
考え中…
誰かspice基礎文法最速マスターとか書いてくれないかなぁ。あとLEF/DEFとか…
Shibuya.lisp テクニカルトーク #3 に行ってみた
webフレームワークとか、俺Lispとかすげー!! だったけど
内容に全くついていけず(席一個埋めてしまいごめんなさい)
興味だけで勉強会に参加するのはよくないな。
最低限内容についていけるレベルまで勉強しないと。。。
冬までにLEF/DEFやspef,libertyのパーサを書けるぐらいまでになろう!(無理)





